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zoom RSS 里見公園のバラ その2

<<   作成日時 : 2017/11/08 19:09   >>

ナイス ブログ気持玉 59 / トラックバック 0 / コメント 12

 昨日の立冬の日、里見公園で咲いていた秋バラの花の続きです。

 約半世紀前の骨董品に類する直径4cm、長さ8cmほどの小さなレンズで、モノクロ時代に製作されたもですが、秋バラの花そのままの鮮やかな発色をしてくれました。



 エミール ノルデ
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 伊豆の踊子
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 早春
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 マチルダ
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 ブルー バユー
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              LUMIX DMC G2 + CANON LENS 100mm 1:3.5






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コメント(12件)

内 容 ニックネーム/日時
モノクロ時代のレンズでも光を正確に記録できる訳ですから、カラー時代でも侮れないレンズですね。
長さん
2017/11/08 20:55
エミールノルデや伊豆の踊子、黄色がきれいです。ブルー・バユーもマダツボミが。これから花開く姿が見られますね。
かるきち
2017/11/08 21:53
長さん
 コメントありがとうございます。
 モノクロ時代のレンズは単純に純理論的に考えられたようです。
 現在のレンズは、レンズの種類や枚数を増やしたり、コーティング技術など格段に進歩しているはずですが、プロ用のレンズは別にして普及用は玉石混交ですね。
 
mori-sanpo
2017/11/08 22:06
かるきちさん
 コメントありがとうございます。
 黄色のバラが陽光を浴びて綺麗でした。
 またブルー バユーもいい色で咲いていました。
 今の時期にしては、珍しく柔らかな雰囲気で咲いていました。
mori-sanpo
2017/11/08 22:09
そんなにコンパクトなレンズなんですか、それでもガラスと金属の塊だから重みはありますよね。それに昔のことだから高級品なのだろうし、味わいありますね。
イッシー
2017/11/08 23:15
こんにちは

オールドレンズ
モノクロの時代から
しっかりカラーの光を
届けていたのですね
無門
2017/11/09 00:02
お早うございます
暖かな日になりましたね
柔らかな日差しバラが
微笑んでます^^
すーちん
2017/11/09 07:14
イッシーさん
 コメントありがとうございます。
 今では、これが中望遠の100oとは到底思えない大きさです。
 確かに金属とガラスの塊のので重みがあり、味わい深いレンズです。
mori-sanpo
2017/11/09 09:34
無門さん
 コメントありがとうございます。
 オールドレンズ、当時はドイツに追いつけ追い越せの時代でした。
 モノクロ時代なのに、カラーの光もちゃんと届くのは不思議です。
mori-sanpo
2017/11/09 09:38
すーちんさん
 コメントありがとうございます。
 立冬とはいえ暖かな陽射しでしたので、バラもその陽射の下で輝いているようでした。
mori-sanpo
2017/11/09 09:40
ブルー系の夢のバラが現実に栽培されているのですね。
目黒のおじいちゃん
2017/11/09 15:07
目黒のおじいちゃん
 コメントありがとうございます。
 ブルー系のバラは非常に少ないと云われています。
 個々のバラ園では、このブルー バユーだけですが、やつバラ園では、ブルーのバラのコーナがあり5種ほどが栽培されていました。
mori-sanpo
2017/11/09 17:24

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里見公園のバラ その2 mori-sanpo/BIGLOBEウェブリブログ
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